リーフレット資料
弾道ミサイル飛来時の行動について、避難方法や避難の必要性を記載したリーフレットを掲載しています。
- 避難行動の必要性をより深く理解いただくために(PDF 646KB)
- 簡易版リーフレット(PDF 688KB)
- 子供向けリーフレット(PDF 723KB)
- 北海道庁作成のマンガを活用した資料(北海道庁ページへ)
動画資料 ※外部のウェブサイトに移動します
弾道ミサイル飛来時の避難行動の紹介動画を掲載しています。
弾道ミサイル飛来時の行動についてショート版
弾道ミサイル飛来時の行動についてロング版
写真資料〈住民避難訓練における避難行動の例〉
以下、今までに実施された弾道ミサイルを想定した住民避難訓練における様々な場面での避難行動の例を紹介しますので、参考にしてください。(PDFファイルはこちら(PDF 1394KB)からご確認下さい。)
屋外にいる場合(近くに建物があるとき)
ミサイル着弾時の爆風や破片などの被害を避けるため、近くの建物の中か地下に避難する。
学校






市街地


屋外にいる場合(近くに建物がないとき)
ミサイル着弾時の爆風や破片などによる被害を避けるため、物陰に身を隠すか、地面に伏せて頭部を守る。
田園地帯



自動車運転中


電車乗車中


その他








屋内にいる場合
爆風で壊れた窓ガラスなどで被害を受けないよう、できるだけ窓から離れ、できれば窓のない部屋へ移動する。
小学校の教室



自宅



オフィス



その他

教室から窓のない廊下に出て、身を守る姿勢をとる。

防災頭巾やヘルメットをかぶり、窓から離れて、身を守る姿勢をとる。

外に面した窓から離れるため廊下に出て、身を守る姿勢をとる。

窓から離れた場所に集まり、身を守る姿勢をとる。


